image01

最近求人が増えている警備員でバイトしているので

最近求人が増えている警備員でバイトしているので、その体験記です。 この職種は特別な知識が必須だと思っていましたが、資格にも色々と段階があって、特別な知識がなくてもバイトできます。 私も資格を取らずにバイトし始めましたが、その人の適性に合わせて段階的に業務範囲を広げていくので、問題ありません。 しかも、数年前から需要が高い職種のため、初めはバイトで、その後正社員として就職する人も多いそうです。 将来のために私も基礎的な資格からとってみようと検討しています。

イメージ バイトを見つける時に大切なのは、勤務地の場所です。 ほとんどのバイトは時給制で給料をもらいます。 だから、単にバイト先で働く時間以外にも、バイト先を往復する時間も合わせて考えないと足元をすくわれます。 例えば一般的なバイトより高い時給でも、家から職場まで行くのに往復二時間かかったとしたら、二時間の往復時間もプラスした拘束時間から時給に換算してみます。 すると、実際には安い時給になってしまいます。 なので、バイトの勤務地も含めて検討するのがポイントです。

バイトで社内恋愛が芽生えるのはよく聞きますよね。 また、そういった出会いも目的としてバイトを探している人もいることでしょう。 バイト内恋愛で気にするべき所は仕事と切り離して考えるという大原則です。 基本的に時給を払ってもらって仕事しているのですから、ふざけたり不自然になったりして作業をそっちのけにしないよう気をつけましょう。 その方がほかのバイトも巻き込まずにすみますし、何と言っても仕事をサクサクやり遂げる姿が意中の人の目にも良い印象に見えることでしょう。

バイトの通勤距離は短い方がよいのが普通ですね。 移動時間が少ないと無駄が少ないですし、会社にとっても長所があります。 通勤費用をバイト先が負担する場合は勿論ですが、急遽バイトが必要な時に短時間でバイト先にやって来られるので好都合なのです。 その上、通勤距離が短い方が不慮の事故や渋滞などに遭う確率が低くなるので雇い主としては不安にならずにすみます。 バイトする本人と雇用主の両方共に好都合ですね。